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ニコニコ動画

2009年12月 4日 (金)

【FC版】サマーカーニバル'92 烈火(裏) TAS 39:40くらい



シューティングゲームの「サマーカーニバル’92 烈火」とは、圧倒的な弾幕と超高速スクロールは、ファミコンの限界を超えたとも言われており、もはや伝説となっています。

今回の動画は、「裏モード残機アタック」。裏モードは、表モードに比べてステージ数が多く、表モード4面に対して裏モード7面構成になっており、残機アタックでは、敵を破壊して打ち返されされる不規則な弾道をいかにかわしてクリア時点の残機数を競い合うモードです。

常人では1面をクリアするのも困難ですが、TASさんは人間離れした反射神経で次々とステージをクリアしていきますw

2009年11月 3日 (火)

【FC版】うる星やつら ラムのウエディングベル TAS 10:45くらい

祝★月刊TAS動画ランキング 2009年9月掲載@ニコ動!といっても圏外(55位)のピックアップでの掲載となりました^^;なんかこのネタ的なポジションが多いなw

そして、1か月余りでようやく1万再生。ご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

2009年9月25日 (金)

【FC版】フィールドコンバット TAS 2:50くらい

ファミコン初期のジャレコから発売されたシューティングゲーム。敵を捕獲(キャプチャ)して、味方にできるという、当時は斬新なシステムだったのですが、自機は全くパワーアップしないシステムのためか、前発のゼビウスやスターフォースなどの名作シューティングに埋もれた感のある1作です。

当時、このソフトを持っていたのですが、ドラクエやFFの合間の気分転換に、たま~やる程度でした。せめて二人同時でプレイできれば、接待ゲーにもなったのですがねぇ。ジャレコの初期タイトルは味わい深いものばかりですが。

TASは2か月前くらいには出来上がっていたのですが、華がなく地味な仕上がりなので、エンコした後ままで放置しておりました。連休で時間に余裕があり、前回のうpから時間が空いてしまったので、うpしてみましたが・・・やはり伸びないw

2009年6月14日 (日)

【PCE版】THE 功夫 TAS 12:05くらい

PCエンジン初期タイトルとして、そのハードの性能の特色や性能を引き出した作品が多いのですが、このTHE 功夫もその一つです。当時のファミコン少年はそのキャラのデカさや、操作性の悪さに度肝を抜かれたことでしょう。

一言でいうと、PCエンジン版のスパルタンXでしょうか。道中のザコ敵や障害物を避けて待ち受けるボスを倒すと、次のステージに進めるという、わかりやすい展開です。ですが、その目的は不明で、さらわれた恋人を助けるためでもなく、黙々と進む主人公を待ち受ける最後のボスとは一体・・・?

コメントをみると、友達の家でプレイした方の多いことw皆さんファミコン派っすかw

途中のボスは必殺技の方が早そうなんですが、ダメージを受けないと発動しないという謎仕様のため、使いどころを逃した感もあります。誰かが更新版を作る場合は、是非参考にして頂ければと思います。

2009年1月25日 (日)

【坂本龍一】Asience - fast pianoを打ち込んでみた【ピアノ】

(デモテープ特集が終わりCM明けて『/04』本人解説が始まり
Asience-fast pianoをかけ終わってのコメント)

『はい、Asience-fast pianoということでですね、あのー、slow pianoというのもあるんですけどね、スタッフと相談したら、あまりにもその、テンポの違いでこぅー、曲の印象が大きく変わってしまうんですよね。

それであのー、webとかの掲示板でね、あの、ファンの方たちがね、スローで弾いてじゃねぇーの?とかそういうね、聴く前からね、そういう、そんなもんじゃ買わないよみたいなね(苦笑)

…居るんだね、そういうのがね…たまんないね。えぇー、ということで僕も怖気づきまして、そういう声に。(それなので)早いものにしてしまいました。何て気が弱いんだろう、ほんとに(笑)と、いうのはウソです(笑)何がほんとだかわかんなくなってきちゃったよ…(笑)』

2009年1月 1日 (木)

【FF10】ザナルカンドにてを打ち込んでみた【ピアノ】

2008年の夏頃から作り始めてはいたのですが、仕事が忙しくてそれどころではなくなってしまい放置。そして年末年始の休みを利用してようやく年を跨いでようやく完成しました。

音源はいつものソフトシンセのピアノ音源、Synthogy Ivory Italian Grand。あのピアノメーカFAZIOLIの音をサンプリングしたものらしいのですが、素人の私の印象ですと、低音域が暖かいなーと思いました。「ザナルカンドにて」は硬質の音色のイメージが強いのですが、これはこれで合ってるのかも。

映像はOPと異界送りとEDから、ユウナが舞っているシーンをチョイスしてみました。無理に曲の流れに合わせた感もありますが、ご愛敬ということで(汗) また、無駄にビットレートを512kあたりまでとってます。の割には、紙画質なんでよねぇ・・・。

ちなみに2:50あたりで喋っているセリフは「ありがとう」です。

さて、次回作が出来るのはいつになることやら。。。

2008年10月21日 (火)

【SFC版】かまいたちの夜 TAS 15:37 くらい+うp主解説

またネタ動画をうpしてしまった・・・。

大阪ENDの場合はもうちょっと早いのですが、こちらはBAD ENDなので、クリア後にエンドロールが出る解決ENDをTASしてみました。作っていて、あまりの速さに最後の一行が読めないことに気がつきましたが、それもネタ。

ちなみに追記回数は100回いってませんw

2008年10月14日 (火)

【SFC版】パイロットウイングスをさっさとクリア(前編のみ)

ふっ、俺も腕が落ちたな。。

2008年9月14日 (日)

【SFC版】実況おしゃべりパロディウス TAS 37:35 くらい+うp主解説

やっとこさ、自作TAS動画をうp。今回はSFC版の実況おしゃべりパロディウスを撮ってみました。

もちろん、最高難易度のレベル8です。最初は真面目にやっていたのですが、いつのまにかエロになってしまいましたw エロペンギンことペン太郎は、コナミのけっきょく南極大冒険の主人公ペン太の息子という設定らしいです。

追記回数は3485回。意外と少ないもんです。

ちなみに動画フォーマットをVP6(FLV)からH.264(MP4)にしてます。動画をHuffyuvコーデック(AVI)にて録画します。無圧縮AVIと遜色無い画質で、かつ圧縮されているのでディスク容量を節約できますが、やはりはAVI。5分で2GBは必要です。

そして、aviutlでフレームレートを落としつつ映像のみx.264でエンコード。音声は動画より抜き出して、NEROエンコードでAACにエンコード。最後に映像と音声をYambでくっつけてMP4動画となります。

MP4の方がFLVよりエンコード時間が短いのでラクです。

↑サムネにホイホイされた方も多いのではw オープニングからパロディウスですね。ゴエモンステージで妖精さんを1つ取り逃したのは気がつかない?実はベルの扱いに困ってます。

↑後半戦は5面から。高速スクロール面、ボスラッシュ、要塞面とシューティング王道のステージ構成です。特に高速スクロール面では、妖精さんゲットのパターン構築に苦労しました;;ご指摘の通り、メガホンに結構な追記回数を費やしてますw

次回はアクションかも・・・、ご期待っ!

2008年9月 8日 (月)

【FC版】ジッピーレース TAS 6:12くらい

1200ccのバイクに乗って最高速420km/hで爆走します。ロサンゼルスからニューヨークまでたったの6分とちょっとで横断するTASさんやっぱすげーw