2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト

つぶやきTwitter

無料ブログはココログ

« 白夜行~第八話~ | トップページ | 白夜行~第十話~ »

2007年5月12日 (土)

白夜行~第九話~

「雄一君さ、私の身体好き?」フツー聞くか、んなコト?w
心が繋がってないから、いろいろ聞いてくるんだろうな。
でも、心が繋がってないのは、栗原典子とのことじゃなくて、雪穂のことを暗示してるとか深読みしたりして。

そして、ついに2人の秘密を知ってしまった育ての親にまで手にかけてしまう亮司と雪穂。

「白い花の子か?あんた・・・。2人してそのザマか?…哀れやな。。」

「正しいことなんて、言われなくても分かってるんです。」

みんな哀れやな。。。

あ、ネタバレしまくってます、スミマセン。。。

« 白夜行~第八話~ | トップページ | 白夜行~第十話~ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

東野圭吾」カテゴリの記事

コメント

『正しい事なんて言われなくても分かってる』

初めて観た時、何故か心に凄く響いた言葉でした。
でも出来ないのが人間だとも思いました。

最初ここのセリフちょっと気になりました。
「正しくない事なんて〜」の方が場面にはふさわしいんだろうけど、やっぱ過去から今までの事を鑑みて「正しいことなんて〜」の方が自然なのかな。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/199028/15040846

この記事へのトラックバック一覧です: 白夜行~第九話~:

« 白夜行~第八話~ | トップページ | 白夜行~第十話~ »